旭川の市場を自分たちで切り拓く。守成クラブはビジネスつなぐ架け橋です。

守成クラブ旭川広報誌 re:cab(リキャブ)

re:cab は毎月の例会時に、配布中です!
ダウンロードする際には、各号の「ダウンロード」という部分を右クリックで選択すると現れるコンテキストメニューより「対象をダウンロード」を選択してください。

No13.2012/5/7発行

No12.2012/4/9発行

No11.2012/3/7発行

No10.2012/2/8発行

No9.2012/1/16発行

No8.2011/12/7発行

No7.2011/11/10発行

No6.2011/10/12発行

No5. 2011/9/7発行

No4. 2011/8/9発行

No3. 2011/7/6発行

No2. 2011/6/8発行

No1. 2011/5/10発行


【re:cab】(リ・キャブ)の名の由来

守成クラブ旭川の現状と未来を、紙面を通して伝えることにより、現状に満足することなく更にチャレンジしチャンスを生かす前向きな会員をバンバン応援していく。そんな願いからこの名称をつけました。

【 re: 】
「re:」は元々、英語圏において文通の返信の表現として用いられていたという記録が1707年のオックスフォード英語辞典に残っている事から、それよりも古い時代から用いられていたのではないかと考えられる。英語圏のビジネスレターなどでは、現在も「…について」の意味で表題に用いられているが、今現在は、コンピューター用語の転用として、用いられている。 一般的な読み方としてはラテン語の「res」(・・・について)が語源であるため、「レス」と発音する。 本来であれば、「レ」と発音させるべきところではあるが、今回「守成クラブ旭川」として情報誌を発刊するにあたり、「・・・について」だけの意味ではなく、「refresh(リフレッシュ)」「retry(リトライ)」等々の「re(リ)」から「再び」「再生」の意味があり、視覚的(re:)聴覚的(リ)にもイメージしやすく、「守成クラブ」にもっともふさわしいと考え、「re:」を採用した。

【 C 】
「C」はCHANCE(チャンス)・CHALLENGE(チャレンジ)そしてCOLLABORATION(コラボレーション)の「C」で「守成クラブ」にはなくてはならない、頭文字である。

【 A 】
「A」はASAHIKAWA(旭川)の「A」であり、ACTION(アクション)を連想させる、大切な頭文字である。

【 B 】
「B」はBANG BANG(バンバン)の「B」であり、BUSINESS(ビジネス)の「B」であり「守成クラブ」として外してはならない頭文字である。

情報

例会でアナウンスされた正会員からの情報を公開中!

守成クラブ旭川の広報誌「re:cab」
ダウンロードが可能です!

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